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本当に大切なデータはクラウドに置かないという選択

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平成28年度千葉市トライアル発注認定事業準認定商品に認定されました
「千葉市トライアル発注認定事業」は千葉市が市内の中小企業等が開発し製造又は提供する優れた新製品及び新サービスを認定し、積極的にPRを行うことなどによって販路開拓を支援する制度で 「準認定商品」とは新商品等が新規性、独自性、優位性を持つものとして認められるものです。

簡単低コストで勤怠管理の効率化を実現します

紙のタイムカード等と比較した場合、インクなどの消耗品が不要になるだけでなくデータ入力や集計の手間が大幅に削減され、記録媒体の保管場所も取りません。 また勤務状況の把握や分析もしやすくなります。
インターネット上のサーバで勤怠管理システムを提供するクラウドサービスと比較した場合、本来社外秘であるべき勤怠情報等を社外に出すことなく管理できます。 またクラウドサービス利用料等の固定費がかかりません。
情報の電子化はリアルタイムでの勤怠や残業時間等の確認や評価分析を可能にします。社員ひとりひとりの勤怠状況をきちんと把握し、人員の過不足がないかを分析することで、人員配置の適正化や業務の効率化を図ることができます。
シンプルで簡単でも多くの問題を解決する豊富な機能を備えているから安心。 不正打刻防止のための写真撮影、複数の勤務形態に対応する従業員種別管理、ネットワーク機能など、業態に応じた多様なニーズに対応できます。

プライベートクラウド的な運用方法

ネットワークの詳しい知識がなくてもシンプルな操作でプライベートクラウド的な運用が可能です。

サーバ機能で便利に使える、ネットワーク運用

サーバ機能を使用し、社内LANに接続して使用する場合は、ネットワークを経由して設定や管理、打刻忘れの修正等の操作をLANに接続されたパソコンから行うことができるようになります。 社員情報の更新や、打刻忘れの修正などを社員が各自で行うことで 管理者の負担を分散したり、集計のための勤怠データを業務管理・給与計算用のパソコンから取得するなどといった使い方や、社員各自が自分の勤怠状況を確認することで勤労意識の向上をはかるなど様々な利便性を得ることが可能です。

CEATEC JAPAN 2016,産業交流展2016に出展

以下の開催されたふたつのイベントにてSwingTimeのご紹介を行いました。
会期 2016年10月4日(火)~ 7日(金)午前10時~午後5時
会場 幕張メッセ 千葉市美浜区中瀬2-1
当日入場料 一般 1,000円・学生 500円(要当日登録)
会期 2016年10月31日(月)~ 11月2日(水)午前10時~午後6時(最終日のみ午後5時終了)
会場 東京ビッグサイト 東5・6・7・8ホール
当日入場料 無料

導入マニュアル

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導入マニュアル

導入時における疑問点等はこちらの導入マニュアルをご覧ください。

SwingTimeに関するお問い合わせ

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お問い合わせ

SwingTimeに関するお問い合わせはメール(swingtime@coyomi.jp)にて承ります。
またSwingTimeのカスタマイズなど受託・開発案件につきましてはコヨミ株式会社ウェブサイトの企業情報からお問い合わせください。